Doca_logoDocument and data archives


Doca (どっか)とは...

Doca (Document and data archives どっか)は、頻繁に改訂される文書や関連情報を管理するシステムです。
Docaを導入すれば、関連文書情報を即座に共有することができるばかりでなく、過去の情報も簡単に参照できるようになります。

Doca(どっか)の特徴は...

簡単な操作で、効率的な情報共有を実現します

マニュアル不要の直感的な操作で、関係者が最新関連文書情報を共有できるようになります。最新の関連文書情報の共有により、効率的な対応を行うことが可能になります。また過去のデータにもアクセスできるので、問合せが疑問点をその場で確認でき、対応の質の向上が実現できます。

低価格なので少人数での利用でも充分導入可能です

部単位、課単位あるいは数人で利用する場合でも、充分導入可能な価格体系としました。紙ベースで問題となるキャビネットスペースや文書探しのコストと比較してみてください。導入後すぐにコスト回収可能なことがわかります。

アイデア次第で使い方の幅が広がります

添付文書、インタビューフォームなどの文書でなくとも登録可能ですから、独自に作成している文書や情報を登録して利用することもできます。

コメントや改訂理由を登録できます

登録文書ごとにバルーン表示させるコメントや改訂理由を登録できますから、文書だけではわからない情報や改訂のポイントを要領よく記録しておくなど、付帯情報を多様な形で付加できます。

ホームページ上で医療関係者向けの公開も実現できます

XML形式なので、HTMLに変換して、自社のホームページ上で医療関係者向けに公開することもできます。この際、社内向け情報など公開が適切でない文書を除いて変換できます。この機能により、社内から社外医療関係者まで一元的な情報共有と公開、更新の自動化が実現できます。


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